なぜ「フェースブック」の波がすごいのか?

お題の元ネタ→日経新聞2010年11月14日

今日のお題
昨日、今日の日経新聞に、連続して米世界最大のSNSである「フェースブック(FACEBOOK)」のビジネス利用に関係する記事があった。

~昨日あった記事~
博報堂系ネット広告大手DAC(デジタルアドバタイジングコンソーシアム)はSNSを活用した企業宣伝支援事業で、フェースブック上で企業サイトを簡単に開設・運営できるサイトを日本・中国向けに提供する。

~今日あった記事~
サイバーエージェントは、日本語版フェースブックに採用活動専用のサイトを近く開設し、フェースブック経由の採用枠を設ける。又ネット上で会社説明会や面接を実施。

→なぜフェースブックの波がきているのか?

考え!
世界最大のSNSサイト「FACEBOOK」は日本でも最近急速に広まりつつあります。恥ずかしながら私はまだ登録していませんが、購読しているメルマガやいつもチェックしているビジネスブログなどで、フェースブックの話題が多く出るようになってきたので、「これは本当にすごい波が来ているようだ」と感じています。

なぜフェースブックがビジネスの世界と連携しだしたのかというと、一つは「外部との互換性」だと思います。といっても私自身利用しているわけでもなく説得力に乏しいのですが、「フェースブックはミクシィと違って、もっともっとyoutubeとかtwitterとか、いろいろなサービスと連携できる」とよく聞きます。
昔、macよりもwindowsが普及した理由が「windowsの互換性の高さ」で合ったように、フェースブックというSNSも互換性を生かして様々なサービスのプラットフォームになりつつあるんだと思います。

今回の記事を読んで、フェースブック登録しようと思います。

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